2010年7月
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思い切りがいい大きな手

(2008年10月 3日 20:00)

慎重派の小さな手

(2008年10月 2日 20:00)

体質別、風邪の引き方

(2008年5月22日 20:00)

心が強いのと頑固の違い

(2008年5月20日 20:00)

頭皮が硬いと頑固者?

(2008年5月19日 20:00)

自信を持たせるフェイシャル

(2008年5月16日 20:00)

自己顕示欲

(2008年2月25日 18:26)

落ち着き

(2007年11月 9日 16:15)

体質と性格

(2007年9月18日 16:12)

怒り

(2007年9月 4日 16:15)
反射区:胃 緊張などで胃が痛くなるのは不安の反応が胃にあらわれるからです。 緊張性腸症候群もそのひとつです。 ◇胃の働き◇ 食べものをため胃壁の収縮によって壊し、消化液で消化する。 これを日常生活に置き換えると 物事を受け入れて自分のもの(身につける)にするということになります。 胃は環境の変化に対
(2007年8月31日 16:14) | コメント(0) | トラックバック(0)
少し間があいてしまいましたね。 ゆっくりとした更新になってしまいますが、お付き合いくださいませ。 反射区:肺 肺に反応があらわれることは色々ありますが、今回は「悲しみ」についてお話します。 悲しみのなかでも特に「別れ」の影響が強くでます。 反射区の肺の部分に反応が出るだけではなく、直接胸に違和感を感
(2007年8月21日 15:52) | コメント(0) | トラックバック(0)
いつも難しいお話ばかりなのでたまには趣向を変えてみたいと思います。 先日「目と目の周りが特に疲れている」とフェイシャルを受けた方がいらっしゃいました。 その方は眼精疲労だということを訴えておりましたが、施術してみると 目の周りより頬の方に疲れが溜まっていました。 奥歯を噛み締めて「言いたいことを我慢
(2007年8月 3日 15:52) | コメント(0) | トラックバック(0)
肉離れ 活動中の筋肉に生じた牽引・伸張ストレスが原因で、その筋肉自身が損傷した状態。 「やる気がないから怪我をする」という言葉一概に間違っているとはいえないのです。 なぜかと言うと気持ちはやる気でも、身体はそれについていってないからです。 身体はやる気ではないのです。 思考と行動があっていない状態を
(2007年8月 1日 15:50) | コメント(0) | トラックバック(0)
シワ 筋肉の運動と一緒に伸縮する皮膚にできる溝。 シワ場合は2種類あります。 (どちらの原因も筋肉が運動した結果に生じた溝) ●心の傷 ●個性 ○心の傷  深い悲しみやショックなどを受けたときに、その状態を表す反射区やゾーンにできます。  この場合は一時的なものが多く、悲しみなどが和らぐと自然になく
(2007年7月31日 15:48) | コメント(0) | トラックバック(0)
セラピスト:飯島 睦美
9年前に「カウンセラー」を目指しスクールに通うと同時にリフレクソロジスト(足つぼ)として働き始めました。 リフレクソロジストになったきっかけは、 「心の状態を良くするには、体からもアプローチした方が早い」と思ったからです。 色々な角度からのアプローチが出来るように整体、アロマトリートメントや色彩心理も勉強しました。その後同僚に刺激を受けて、反射区や足の形などからストレスや性格を判断する今のスタンスになりました。 このスタンスの基本はChris Stormer(クリス・ストーマー)さんの考えです。
友達の家に遊びに行く感覚で、気軽で楽しいサロンです。南国の雰囲気でより心が開放されます。
住所: 〒164-0003 東京都中野区東中野4-6-5山手ビル102
営業時間: 月・火・水・木12:00~20:30 土・日12:00~19:00
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