2008年10月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

ありがとうの魔法・・・続き

(2008年10月18日 20:00)

ありがとうの魔法

(2008年10月16日 20:00)

幸せになるには・・・2

(2008年10月15日 20:00)

幸せになるには・・・1

(2008年10月 5日 20:00)

~しながらのすすめ。

(2008年10月 4日 20:00)

思い切りがいい大きな手

(2008年10月 3日 20:00)

慎重派の小さな手

(2008年10月 2日 20:00)

脳を休めよう!

(2008年10月 1日 20:00)

心理テストについて

(2008年6月20日 20:00)

童話と深層心理

(2008年6月19日 20:00)
反射区:胃

緊張などで胃が痛くなるのは不安の反応が胃にあらわれるからです。
緊張性腸症候群もそのひとつです。


◇胃の働き◇
食べものをため胃壁の収縮によって壊し、消化液で消化する。

これを日常生活に置き換えると
物事を受け入れて自分のもの(身につける)にするということになります。
胃は環境の変化に対応するためにいつも準備をしています。

何も受け入れることができない状態になってくると、胃の反射区が硬くなり
外からの刺激から守ろうとします。
服装にも変化があわられ黒い服を好むようになります。
(黒は外からの刺激から守り、内から自分のパワーが外に出るの防止する色です)



胃酸過多
一見良くない状況に見えますが場合によって異なります。

○食欲がない場合
 不安に対する心の準備ができていないので、過剰に防衛した結果です。

○食欲がある場合
 不安に対する心のできていて、気合が入りすぎてしまった結果です。


反射区などの反応はよくないことばかりではなく、新しくなにかを始めてもいいときかなど様々なことを教えてくれます。



次回は「怒り」です。
(2007年8月31日 16:14) | コメント(0) | トラックバック(0)

コメントする

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 不安

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://salon-blog.com/mt/mt-tb.cgi/22

セラピスト:飯島 睦美
9年前に「カウンセラー」を目指しスクールに通うと同時にリフレクソロジスト(足つぼ)として働き始めました。 リフレクソロジストになったきっかけは、 「心の状態を良くするには、体からもアプローチした方が早い」と思ったからです。 色々な角度からのアプローチが出来るように整体、アロマトリートメントや色彩心理も勉強しました。その後同僚に刺激を受けて、反射区や足の形などからストレスや性格を判断する今のスタンスになりました。 このスタンスの基本はChris Stormer(クリス・ストーマー)さんの考えです。
友達の家に遊びに行く感覚で、気軽で楽しいサロンです。南国の雰囲気でより心が開放されます。
住所: 〒164-0003 東京都中野区東中野4-6-5山手ビル102
営業時間: 月・火・水・木12:00~20:30 土・日12:00~19:00
ここにオススメ情報